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「Bajaja」 1962年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

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トゥルンカの製作したアニメーションと同じ「BAJAJA」と言うタイトルがついていますが、こちらは詩集です。全66ページに大きなイラストが14点。装飾文字のイラストが各詩の頭に描かれています。


「Bajky」1968年

3,500円(税込3,780円)

「bajky」とは直訳すると「fantastic story」つまり夢のような話と言うことです。2ページぐらいで終わってしまうような短いお話が多数収録されています。


「Zahrada」(SK)1982年

4,500円(税込4,860円)

ふしぎな庭」という邦訳本で日本でもほるぷ出版から発売(現在は絶版)されていた、トゥルンカの代表作。スロヴァキア語版です。1968年にはこの作品で国際アンデルセン賞を受賞しています。


「Nemecke pohadky sedmikraska」1984年

3,500円(税込3,780円)

「ドイツの物語 ひなぎく」というタイトルの童話集。1960年が初版ですがこちらは84年版。なんとページ数は400ページと言うボリュームです。



「Maly spalicek pohadek」1987年

3,500円(税込3,780円)

赤いパラソルでふざけたオッサンが空から降ってくる。という内容ではなく、15編のお話、それも赤ずきんや白雪姫といった有名なお話が収録された1冊です。


「Koulej se, slunicko, kutalej」1976年

3,500円(税込3,780円)

「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。初版は1961年(表紙のデザインが異なります。)ですが、こちらは88年版。長く愛され続ける名作絵本です。


「Koulej se, slunicko, kutalej」1966年

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「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。80ほどの詩にイラストが約100点。170ページほとんどの見開きにイラストがあります。初版は1961年ですが、こちらは66年版。


「Jiri Trnka」1990年

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イラストレーター、アニメーターなど、様々な顔を持つトルンカについて多角的に紹介されています・・・チェコ語で。



「Zuzanka objevuje svet」1992年

3,700円(税込3,996円)

「幼いズザナは世界を発見する」と言うタイトルで、ファーストエディションはMelantrichから1940年に出版されていますが、こちらは92年版。


「Stryc Jakub a Petricek」1978年

3,800円(税込4,104円)

「ヤクプおじいさんとペトルぼうや」もともとは1942年の作品のようですが、こちらは78年版。とぼけた表情のクマがなんとも良い味を出しています。


「Duhovy svet」1977年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

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オルドジフ・シロヴァートゥカの短いお話が40編ほど収録されています。イラストはイジー・トゥルンカ。虹の世界というタイトルにふさわしく、色鮮やかで美しいイラストがたくさん描かれています。


「Anastazius kockorad velky kouzelnik」1942年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

7,000円(税込7,560円)

ルドルフ・スラヴィチェク原作の話にイジー・トゥルンカがイラストを担当した作品。「大魔術師アナスタジウス・コチコラート」です。



「Hrubin spalicek versu a pohadek」1978年

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フランチシェク・フルビーンのお話ににトゥルンカがイラストを担当した絵本。92ページに35編の詩が収録されています。ほとんどの見開きに大小さまざまなイラストがあります。


「Rikejte si se mnou」1985年 Jiri Trnk イジー・トゥルンカ

4,000円(税込4,320円)

フランチシェク・フルビーンのお話ににトゥルンカがイラストを担当した絵本。日本では近年「こえにだしてよみましょう」と言うタイトルで邦訳出版されています。


「Halleyova kometa」1969年

3,500円(税込3,780円)

チェコの詩人、ヤロスラフ・サイフェルトの詩にイジー・トゥルンカが挿絵を担当した本。トゥルンカ最晩年の作品です。


「Jak starecek menil, az vymenil」1978年

3,500円(税込3,780円)

ヤン・アルダのお話にイジー・トゥルンカがイラストを担当した絵本。日本では「おじいさんのおくりもの」と言うタイトルでほるぷ出版から翻訳出版されていました。全44ページ、ほとんどが、見開きの片側ページにイラストという構成になっています。



「Prijdte k nam, muzikanti」1984年

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音楽を題材に書かれた詩にトゥルンカがイラストをつけた絵本です。左ページに大きなイラスト、そして右ページに詩と小さくコミカルなイラストと言う構成になっています。


「Kormoran」1943年

4,000円(税込4,320円)

ミロシュ・フラーフカのお話にイラストをイジー・トゥルンカが担当しています。タイトルは「鵜」読めますか?読めますよね。


「Dvanact pohadek」1969年

4,000円(税込4,320円)

イジー・マヘンによる12の話。イラストを担当するのはイジー・トゥルンカ。全123ページに、ページ一面を使ったカラーイラストが12点。この年代特有の色鮮やかで美しいイラストです。


「Zlaty vek」1957年

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ヴィーチェスラフ・ネズヴァルの詩集にイジー・トゥルンカがイラストを担当した絵本です。1957年初版と言うこともあり、厚手の紙に非常に美しく、鮮やかに描かれています。



「Koulej se, slunicko, kutalej」1961年

4,500円(税込4,860円)

「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。80ほどの詩にイラストが約100点。170ページほとんどの見開きにイラストがあります。初版の1961年版。


「Erbenovy pohadky」1940年

7,000円(税込7,560円)

カレル・ヤロミール・エルベンが編纂したチェコとスラブの童話集にイジー・トゥルンカがイラストを担当した作品。こちらは1940年の初版です。


「Zmiji dedek」1946年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

12,000円(税込12,960円)

フランチシェク・クジェリナの「いじわるじいさん」にイジー・トゥルンカがイラストを担当した作品。表題作を含む3作が収録されています。


「Fimfarum」1968年

3,000円(税込3,240円)

ヤン・ヴェリフのフィムファールムといえば、アウレル・クリムトがアニメーションを製作しているため、聞いたことがある方も多いかもしれません。こちらはイジー・トゥルンカの挿絵による1977年発行の第5版。



「Strakonicky dudak」1956年

4,500円(税込4,860円)

トゥルンカとJ.Kティルのコンビで同じタイトルの絵本が1950年に出版されていますが、こちらはSNKLHU版でイラストが異なります。


「Kormidelnik Vlnovsky」1945年

18,000円(税込19,440円)

イギリスの海軍士官で作家でもあるフレデリック・マリアットの「Masterman Ready, or the Wreck in the Pacific」のチェコ語翻訳版で「躁舵手ヴルノフスキー」というタイトルになっています。


「Zahrada」1985年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

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「ふしぎな庭」という邦訳本で日本でもほるぷ出版から発売(現在は絶版)されていた、トゥルンカの代表作。1968年にはこの作品で国際アンデルセン賞を受賞しています。表紙にも描かれている5人の子供たちが、ふしぎな庭で繰り広げるお話をオムニバス形式で収録しています。


「U stolu」1967年

5,000円(税込5,400円)



「Fantasticka symfonie」1963年

40,000円(税込43,200円)

ヴィーチェスラフ・ネズヴァルの「ファンタスティック・シンフォニー」という作品にイジー・トゥルンカが挿絵を担当した作品です。


「Ve sparech oceanu」1947年

7,500円(税込8,100円)

デンマークで発行された絵本のチェコ語翻訳版。イラストをイジー・トゥルンカが担当しています。1947年の第二版で初版は1939年。装丁のデザインは同じです。写実的というか、劇画的というかトゥルンカにしては珍しいタッチのイラストです。


「Misa Kulicka v cirkuse」1996年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

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イジー・トゥルンカの初期の絵本「サーカスのミーシャ・クリチカ」人気のミーシャ・クリチカのシリーズです。こちらは96年版ですが、初版から同じ装丁で愛され続けています。


「Raduz a Mahulena」1943年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

4,500円(税込4,860円)

スロヴァキアの民話をベースにしたユリウス・ゼイエルの作品「ラドゥースとマフレナ」という作品で使われる音楽の本。ヨゼフ・スークの音楽作品で楽譜などが収録されています。表紙のイラストを手掛けているのがイジー・トゥルンカです。



「Lesanske jeslicky」1971年

5,000円(税込5,400円)

1971年発行のフランチシェク・フルビーンの詩集です。表紙とトビラのイラストをイジー・トゥルンカが担当しています。


「Jeji pastorkyna」1942年(SC)

5,000円(税込5,400円)

「彼女の養女」ヤナーチェクによる3作目のオペラ。イェヌーファのチェコでの呼称です。全290ページで中は楽譜で構成され挿絵はありません。表紙カバーのイラストをイジー・トゥルンカが手がけています。


「Stanice Gordian」1943年

6,500円(税込7,020円)

1943年発行のペーパーバックで表紙のイラストをイジー・トゥルンカが担当しています。内容は戯曲でトゥルンカが舞台美術を担当していたこともあり、扉ページのすぐ後に出演者の顔写真と舞台の写真が収められています。


「Kantorske historky」1939年

35,000円(税込37,800円)

チェコでもその存在自体を知る人が少ない、トゥルンカの初期作品です。L.H.Augustinによるトゥルンカの作品集の書籍リストからも、70年前半に出版された「トゥルンカの全仕事」を網羅した展覧会図録からも漏れていた幻の1冊です。



「Sen noci svatojanske」1959年

3,700円(税込3,996円)

1959年のイジー・トゥルンカのアニメーション作品「真夏の夜の夢」が上映された際に使用されたミニポスターです。


「Cisaruv mim」1944年

5,000円(税込5,400円)

イジー・トゥルンカがイラストを担当した戯曲です。表紙、扉、挿絵が一点の全部で3点のイラストが収録されています。表紙以外の2点は線画です。


「Tygr pana Boska」1946年

18,000円(税込19,440円)

「ボシェクさんのトラ」1946年の第2版です。イジー・トゥルンカの初期作品ということもあり、イラストのタッチもずいぶん違いますが、その後のアートワークの原点のようなものを随所に感じさせる作品です。


「Zemedelsky kalendar 1989」1988年

3,700円(税込3,996円)

冒頭に一年間のカレンダーや日の出、日の入りの時刻などが記されており、後半は読み物になっています。表紙のイラストはイジー・トゥルンカ。



「Koulej se, slunicko, kutalej」1973年

3,700円(税込3,996円)

「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。初版は1961年(表紙のデザインが異なります。)ですが、こちらは88年版。長く愛され続ける名作絵本です。


「Pohadky z tisice a jedne noci」1979年

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フランチシェク・フルビーンとイジー・トゥルンカの黄金コンビが送る「アラビアンナイト」。というわけで、トゥルンカが描くアリババ、シンドバッド、アラジンと魔法のランプが見られます。


「Dvakrat sedm pohadek」1990年

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「7つのおとぎ話を2度」というタイトルそのままに、有名なおとぎ話がトゥルンカの挿絵で描かれています。収録されている物語には「ヘンゼルとグレーテル」「おおきなかぶ」など


「Daar komen de muzikanten」

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「Prijdte k nam, muzikanti」という絵本のオランダ語版です。音楽を題材に書かれた詩にトゥルンカがイラストをつけた絵本です。左ページに大きなイラスト、そして右ページに詩と小さくコミカルなイラストと言うつくりになっています。



「Detem」 1985年

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フランチシェク・フルビーンのお話ににトゥルンカがイラストを担当した絵本。92ページに35編の詩が収録されています。ほとんどの見開きに大小さまざまなイラストがあります。


「Anicka skritek a slameny Hubert」1963年

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アニチュカとフベルトのお話が5章に分かれて書かれた、300ページを超えるボリュームの本です。カラーやコラージュなどで、1ページまるままイラストが描かれているのは10ページほど。挿絵自体はかなり多く、大半がモノクロです。


「Stare povesti ceske」 1973年

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チェコの古代伝説といえば、トゥルンカのアニメーションが真っ先に浮かびますが、こちらは同タイトルの本にやはりトゥルンカが挿絵を担当する一冊です。


「Nas Vitek」1961年

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わんぱくビーテックという訳で日本でも出版されていた絵本のチェコ語版です。ほぼ全ての見開きにイラスト有。発色がとても綺麗ですよ。



「Zviratka a lide」1959年

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23編の詩にトゥルンカが美しいイラストをつけた絵本です。全30ページほど、全ての見開きにイラストがあります。発色が美しくイラストも優しい素敵な一冊です。


「Chaloupka z marcipanu」1983年

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イジー・トゥルンカによる「ヘンゼルとグレーテル」の絵本は1944年からいくつかのバージョンが製作されていますが、こちらは44年の初版の次に珍しいARTIAバージョンです。


「Pernikova chaloupka」 1990年

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「ヘンゼルとグレーテル」のトゥルンカ版。ヘンゼルとグレーテルを下敷きにした「魔法の森のお菓子の家」と同タイトル(Pernikova chaloupka)の絵本です


「Broucci」1995年

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ほたるの子ミオ、ほたるっこといったタイトルで邦訳されているチェコの代表的な児童文学。イラストを担当しているのはイジー・トゥルンカ。ほたるの子が成長していく姿がトルンカのやさしいイラストで描かれています。



「Misa Kulicka v rodnem lese」1966年

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「故郷の森のミーシャ・クリチカ」くまのミーシャといえば、モスクワ五輪のミーシャが思いつきますが、チェコでミーシャといえばこちらの絵本。かわいらしい子熊のミーシャが大活躍しています。


「Roschen und die winterhexe」1966年

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フランチシェク・フルビーンのお話にイジー・トゥルンカがイラストを担当した絵本。日本では1984年にほるぷ出版から「花むすめのうた」というタイトルで翻訳され出版されていました。


「Pohadka o kvetusce a jeji zahradce」1955年

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フランチシェク・フルビーンのお話ににトゥルンカがイラストを担当した絵本。日本では1984年にほるぷ出版から「花むすめのうた」というタイトルで翻訳され出版されていました。ドイツ語版よりもこちらのほうが色の濃度が強いです。


「Anastazius kockorad velky kouzelnik」1943年

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「大魔術師アナスタジウス・コチコラート」ルドルフ・スラヴィチェク原作の話にトゥルンカがイラストを担当しています。1943年の作品。



「Maminka」(CSS)1955年

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ヤロスラフ・サイフェルトの詩集、「マミンカ」にトゥルンカがイラストを担当した絵本。サイフェルトは1984年にノーベル文学賞を受賞している国民的な詩人です。日本語にも翻訳され出版されています。


「Bajky detem」1955年

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「bajky」とは直訳すると「fantastic story」つまり夢のような話と言うことです。2ページぐらいで終わってしまうような短いお話が多数収録されています。


「Maminka」(SNDK)1955年

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ヤロスラフ・サイフェルトの詩集、「マミンカ」にトゥルンカがイラストを担当した絵本。サイフェルトは1984年にノーベル文学賞を受賞している国民的な詩人です。日本語にも翻訳され出版されています。


「Veci, kvetiny, zviratka a lide pro deti」1967年

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「子どもたちのためのもの、花、動物、人々」と言うタイトルで、ネズヴァルのテキストにトゥルンカがイラストを担当しています。


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