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「Vitek」1986年

3,500円(税込3,780円)

アドルフ・ボルンとボフミル・ジーハによるビーテクシリーズです。日本でも「ビーテクとなかまたち」というタイトルで翻訳され出版されていました。こちらはチェコ語オリジナル版になります。


「Vitek je zase doma」1974年

2,500円(税込2,700円)

アドルフ・ボルンとボフミル・ジーハによるビーテクシリーズです。日本でも「ビーテクとなかまたち」というタイトルで翻訳され出版されていました。こちらはチェコ語オリジナル版になります。


「Sisa kysela」1988年

2,500円(税込2,700円)

80年代に描かれたアドルフ・ボルンのイラストは、アメリカのカトゥーンアニメのようなタッチで、絵本と言うよりはマンガの要素のほうが強いような気がします。


「Zatoulane pismenko」1972年

soldout

イラストはアドルフ・ボルンが担当しています。牛乳などの乳製品を売るお店「Mlekarna」の看板から、「M」の文字が逃げ出してしまうと言うお話です。



「Cour a Courek」1983年

soldout

アドルフ・ボルンが描く2匹の猫ツォウルとツォウレクが主人公の絵本、というかマンガです。


「Jef a Besi o trech pismenkach」1975年

soldout

イラストはアドルフ・ボルンが担当しています。70年代のボルンらしいベタッとした色使いでコミカルなイラストが多数収録されています。


「Pet bajecnych strycku」1987年

soldout

表紙にも描かれている悪魔と5人のオッサンのお話。内容はイラストを見るだけでもわかりますが、ブラックジョークたっぷりのお話でアドルフ・ボルンのイラストがとてもマッチしています。


「Jak jel Vitek do prahy」1973年

soldout

アドルフ・ボルンとボフミル・ジーハによるビーテクシリーズです。日本でも翻訳され出版されていました。翻訳版の表紙を確認していないのでわかりませんが、「ビーテクのひとりたび」という絵本のチェコ語オリジナル版と思われます。



「Olin a lisky」1986年

soldout

ペチシュカとアドルフ・ボルンのコンビで描かれた、イラスト満載の一冊、状態も良好です。表紙にも描かれている通り、男の子と2匹のキツネのお話。


「Ja ho vypatram sam」1987年

soldout

ボフミル・ジーハとアドルフ・ボルンのコンビで描かれた、イラスト満載の一冊。大体、彼の描く猫はどれもふてぶてしい顔をしていて、やたらと不恰好なんです。


「O cem si to povidate?」1993年 Adolf Born アドルフ・ボルン

soldout

オランダで1984年に発行された絵本のチェコ語翻訳版、といってもイラストを担当するのはおなじみ、アドルフ・ボルンです。彼の魅力がたっぷり詰まったイラストが大小あわせて30以上収録されています。


「Drobty pod stolem doby」 1975年

soldout

カレル・チャペックの作品は死後も様々な形で版を重ねたり、様々なイラストレーターによって描かれていますが、こちらはチャペックの作品に、日本でも人気の高いイラストレーター、アドルフ・ボルンがイラストを担当している珍しい一冊です。


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