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「Pohadkova lampicka」2003年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,500円(税込3,780円)

「ランプのお話」というタイトルで、フランチシェク・ネピルによるお話が6編収録されています。イラストはヤン・クドゥラーチェク。


「Julien et le bel automne」1976年

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ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。日本では「あき みつけた」というタイトルで発売していました。


「Vodnikova zahrada」1979年

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フランチシェク・ハラスの短いお話にヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当しています。全12ページ、イラストは1点のみですがリノカット版画で製作されており、クドラーチェクのサインが添えられています


「Oslickove」1972年

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クドラーチェクの作品の中でもかなり珍しいボードブックです。ロバが主人公のおはなしです。かわいらしいロバとひよこがカラフルで美しい色使いで描かれています。



「Bud zdrav, vzduchu」1982年

3,700円(税込3,996円)

ミレナ・ルケショヴァーの生誕60年を記念して製作されたリーフレットです。もともと販売用で製作されたものではなく非売品です。イラストをヤン・クドゥラーチェクが担当しています。


「Legendes du soleil de la lune et des etoiles」1989年

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「にじのおわり」と言うタイトルの絵本。太陽、月、星にまつわる世界各国のおとぎ話を収録した絵本です。ヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当しています。テキストはフランス語です。こちらは1989年版です


「Legendes du soleil de la lune et des etoiles」1987年

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「にじのおわり」と言うタイトルの絵本。太陽、月、星にまつわる世界各国のおとぎ話を収録した絵本です。ヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当しています。テキストはフランス語です。こちらは1987年版です


「Bila stuzka ve tvych vlasech」1976年

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ヤナ・シュラームコヴァーのお話にヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当した作品です。元々はスロヴァキアで発行されていた書籍のチェコ語翻訳版です。



「Das Wasser des Lebens」1981年

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チェコをはじめ、アメリカ、ロシア、インド、アフリカといろんな国の水にまつわる民話が23編収録された絵本。イラストをヤン・クドゥラーチェクが担当しています。


「Kdyz se ryby pasly na nebi」1967年(サイン入り)

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ヤン・クドゥラーチェクのなかでも希少価値の高い一冊。70年代から80年代に多くの作品を残している彼ですが、こちらは64年の作品。コリーンスカーのようなタッチのモノクロのイラストと、数は少なめですが鮮やかな色彩とコラージュで彩られたカラーイラストが目を惹きます。


「Manon Lescautova」1983年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

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アベ・プレヴォーの名作『マノン・レスコー』のチェコ語翻訳版。イラストをヤン・クドゥラーチェクが担当しています。幻想的で美しいイラストが印象的です。


「Tomek i babie lato」1976年

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ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。日本では「あき みつけた」というタイトルで発売していました。こちらはポーランド語版です。



「Mischa und das weisse pferd」1982年

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ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。直訳すると「白い冬」。日本では「ゆきのおうま」というタイトルで出版されていました。その邦題がぴったりとくるような、美しい雪の馬の絵が描かれています。


「Diva bara a jine prozy」1983年

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ハードカバーですが、ポケットサイズの小説にクドラーチェクが表紙と見返しのイラストを書いています。その他には挿絵はありません。


「Guten tag, fruhling」1981年

3,700円(税込3,996円)

ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビが送るコウノトリのお話です。こちらはドイツ語版。チェコ語版は「Cap」ですが、表紙のデザインが異なります。


「Den hvite hesten」1985年

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ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。直訳すると「白い冬」。日本では「ゆきのおうま」というタイトルで出版されていました。その邦題がぴったりとくるような、美しい雪の馬の絵が描かれています。



「Katrinchen und der regen」1981年

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おんなのこが道で雨に出会いました。雨はおんなのこと遊びたいのに家の中には入れません。雨は悲しくなって泣き出しました。


「Das schneepferd」1986年

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ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。直訳すると「白い冬」。日本では「ゆきのおうま」というタイトルで出版されていました。その邦題がぴったりとくるような、美しい雪の馬の絵が描かれています。


「Das madchen und der regen」1984年

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おんなのこが道で雨に出会いました。雨はおんなのこと遊びたいのに家の中には入れません。雨は悲しくなって泣き出しました。


「At the end of the rainbow」1984年

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「にじのおわり」と言うタイトルの絵本。世界各国の空にまつわる話をまとめた絵本。ヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当しています。



「hudebni kaleidoskop」1972年

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タイトルは「音楽の万華鏡」その名の通り、音楽に関するさまざまな事柄が書き記された本です。クドゥラーチェクが表紙のイラストと中のイラストを一部担当しています


「Zlaty proutek」1983年カバー欠損

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フランチシェク・ネフヴァータルの詩集にイラストをヤン・クドゥラーチェクがイラストをつけた絵本。3つの章に分かれています。


「Destova Vila」1973年カバー欠損

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日本でも佑学社から、「雨ひめさまと火おとこ」というタイトルで発売されていたテオドル・シュトルムの名作に、クドゥラーチェクがあまりにも美しすぎるイラストをつけています。


「Josifek e i pesci」1991年

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ギョロ目の魚、緑色と言うキーワードで思いつくのは、もちろんヤン・クドゥラーチェク。全66ページに大きなイラストが描かれていてクドラーチェクらしさ全開のこの絵本はかなりお得です。



「Popelka aneb skleneny strevicek / Princ Chocholous」1965年

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シャルル・ペローのシンデレラともう一編を収録した絵本。イラストをヤン・クドゥラーチェクが担当しています。豊かな色彩とイラストワークとコラージュが巧みに交じり合った美しい絵本です


「Pohadky pro skritka Hajaju」1995年

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原作だけではなく、自らも優れたイラストを手がける作家、オルガ・ヘイナーの童話集にヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当した作品です。


「Legendes des mers, des rivieres et des lacs」1988年

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チェコをはじめ、アメリカ、ロシア、インド、アフリカといろんな国の民話が23編収録された絵本。イラストをヤン・クドゥラーチェクが担当しています。


「Zpevnik lidovych pisni」1992年

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ヤン・クドゥラーチェクがイラストを手がけるチェコの小学生の音楽の教科書です。こんな教科書で勉強できるチェコの子供たちがうらやましいですね。



「Tajemstvi poli」1984年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

5,000円(税込5,400円)

「大地の秘密」という仰々しいタイトルの絵本。学習図書専門の出版社SPNから出版された、動物、植物などの生態系が勉強できる絵本です。ヤン・クドゥラーチェクによる、見開き両面を大きく使ったイラストが28点。


「Bozi mlyny」1990年

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ハードカバーですが、ポケットサイズの小説にクドラーチェクが表紙と見返しのイラストを書いています。その他には挿絵はありません。


「Nezbedne povesti」1980年

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ハードカバーですが、ポケットサイズの小説にクドラーチェクが挿絵を書いています。トビラと見開き1面にカラーイラストが2点ずつありますが、残り20点はすべて緑一色でのイラストになります。


「Svet malych」1997年

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ヤン・クドゥラーチェクがカバーイラストを手がける楽譜の小冊子です。全22ページで内部にイラストはありません。ポスターのように飾っても可愛らしい一冊ですね。



「Wo der regenbogen endet」1977年

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「にじのおわり」と言うタイトルの絵本。世界各国の空にまつわる話をまとめた絵本。ヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当しています。


「Princ Bajaja」1970年

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ソフトカバーで小さなサイズの小冊子絵本。チェコの民話「バヤヤ」のイラストをクドラーチェクが担当した絵本です。


「Svet malych」1989年

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ヤン・クドゥラーチェクがカバーイラストを手がける楽譜の小冊子です。全22ページで内部にイラストはありません。ポスターのように飾っても可愛らしい一冊ですね。


「Velka obrazkova knizka o zviratech」1981年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

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Velka obrazkova knizka pro male deti」と同じシリーズの動物図鑑で、やはりミレナ・ルケショヴァー、ボフミル・ジーハがテキストを担当しています。そしてイラストを手がけるのはヤン・クドゥラーチェク。



「Velka obrazkova knizka o zviratech」1987年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

4,200円(税込4,536円)

Velka obrazkova knizka pro male deti」と同じシリーズの動物図鑑で、やはりミレナ・ルケショヴァー、ボフミル・ジーハがテキストを担当しています。そしてイラストを手がけるのはヤン・クドゥラーチェク。


「Holcicka a dest」1984年

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おんなのこが道で雨に出会いました。雨はおんなのこと遊びたいのに家の中には入れません。雨は悲しくなって泣き出しました。1977年にほるぷ出版から発売された「おんなのことあめ」のチェコ語オりジナル版です。


「Novy Gulliver」1983年

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ボフミル・ジーハとヤン・クドゥラーチェクのコンビによる「新しいガリバー」と言うタイトルのお話。こちらは1983年版です。


「Novy Gulliver」1973年

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ボフミル・ジーハとヤン・クドゥラーチェクのコンビによる「新しいガリバー」と言うタイトルのお話。タイポグラフィーや構成など、非常に凝ったつくりになっています。



「V mamine naruci」1981年

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フランチシェク・ネフヴァータルの詩集にイラストをヤン・クドラーチェクが担当した作品。オリジナルは75年ですが、人気が高く10年以上装丁が変わることなく版を重ねられています。


「Bohac a noc」1964年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

4,500円(税込4,860円)

ヤン・クドゥラーチェクのなかでも希少価値の高い一冊。70年代から80年代に多くの作品を残している彼ですが、こちらは64年の作品。コリーンスカーのようなタッチのモノクロのイラストと、数は少なめですが鮮やかな色彩とコラージュで彩られたカラーイラストが目を惹きます。


「V mamine naruci」1986年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

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フランチシェク・ネフヴァータルの詩集にイラストをヤン・クドラーチェクが担当した作品。オリジナルは75年ですが、人気が高く10年以上装丁が変わることなく版を重ねられています。


「Kloucek smitko」1978年

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ボフミル・ジーハは1980年に国際アンデルセン賞を受賞した作家です。イラストは人気のヤン・クドゥラーチェク。約140ページ。大きなイラストが6点程と小さなモノクロイラストは3ページに一度ぐらいの割合で描かれています。



「Vodnicek」1971年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

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ヤン・クドゥラーチェクによるイラストのJiskrickyシリーズの絵本です。タイトルは「かっぱちゃん」クドゥラーチェクの得意とする水の生物たちが活き活きと描かれています。かわいいイラストが多いのでとにかくオススメです。


「Svatba v rybnice」(おかしな結婚式)1982年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

4,000円(税込4,320円)

「Svadba v rybniku」のチェコ語版。同年の発行です。アンデルセン賞作家、ボフミル・ジーハとクドゥラーチェクのコンビ。1986年に「おかしな結婚式」と言うタイトルで日本でも出版されていました。


「Citanka pro3」1991年

soldout

表紙の裏表にクドゥラーチェクの色鮮やかなイラストが描かれているこちらの本は「Citanka」直訳すると「reading book」と言うわけで教材です。


「Citanka pro2」1991年

3,000円(税込3,240円)

表紙の裏表にクドゥラーチェクの色鮮やかなイラストが描かれているこちらの本は「Citanka」直訳すると「reading book」と言うわけで教材です。



「Zlaty proutek」1983年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

soldout

フランチシェク・ネフヴァータルの詩集にイラストをヤン・クドゥラーチェクがイラストをつけた絵本。3つの章に分かれています。


「Petruska」1970年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

5,000円(税込5,400円)

ペトルーシュカは、イーゴリ・ストラヴィンスキーの三大バレエ音楽の一つ。おがくずでできた「わら人形」のお話で、主人公の人形は命を吹き込まれて恋を知ります。その名作をオルガ・ヘイナーのテキストで絵本にしたのがこちら。


「Rybi penizky」1989年

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お金を持った、リッチな魚が表紙に描かれた12ページのボード絵本です。イラストはヤン・クドゥラーチェク。 すべてのページにイラストがあります。


「Princ Bajaja」1977年

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ソフトカバーで小さなサイズの小冊子絵本。チェコの民話「バヤヤ」のイラストをクドラーチェクが担当した絵本です。



「Der kleine Josef und die Fische」1989年

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ギョロ目の魚、緑色と言うキーワードで思いつくのは、もちろんヤン・クドゥラーチェク。全66ページに大きなイラストが描かれていてクドラーチェクらしさ全開のこの絵本はかなりお得です。


「Kloucek smitko」1988年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,500円(税込3,780円)

1980年に国際アンデルセン賞を受賞し、アルバトロスの所長も努めていたボフミル・ジーハの原作にヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当した絵本。


「V mamine naruci」1975年

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フランチシェク・ネフヴァータルの詩集にイラストをヤン・クドラーチェクが担当した作品。1975年のオリジナル版です。人気が高く10年以上装丁が変わることなく版を重ねられています。


「Nezbedne povesti」1977年

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ハードカバーですが、ポケットサイズの小説にクドラーチェクが挿絵を書いています。絵本とは少し違ったテイストのイラストが堪能できる一冊です。



「Svetlusky」1974年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

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ヤン・クドゥラーチェクが描く幻想的な蛍のお話。モノクロのイラストが多いですが、内容にマッチしていてとてもいい雰囲気です。特に黒を効果的に使った扉絵などは最高です。


「Cap」1979年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

5,500円(税込5,940円)

ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビが送る「Cap」コウノトリのお話です。表紙もかなりのインパクトですが、中身だって、色彩豊かに独特のあたたかいタッチで描かれています。


「Citanka4」1982年

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直訳すると「reading book」と言うわけでこちらは教材です。全270ページにクドゥラーチェクのイラストが3ページに一度ぐらいの割合で入っています。イラストの種類もさまざまなのでオススメですよ。


「Jozifek a ryby」1986年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,700円(税込3,996円)

ギョロ目の魚、緑色と言うキーワードで思いつくのは、もちろんヤン・クドゥラーチェク。特にこちらの絵本は全ての見開きに両面を使ってイラストが大きく描かれており、クドゥラーチェクのファンには非常にオススメです。


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