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「Pohadka o tom jak prisla kukacka o chocholku」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

トゥルンカとのコンビでおなじみ、チェコの詩人フランチシェク・フルビーンのお話にヤネチェクがイラストを描いています。26ページの中に、帽子を被ったカラス、フクロウ、表紙のフワフワ頭の鳥など、いろんな鳥が登場します。


「Sipkova ruzenka」 1979年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

4,500円(税込4,860円)

眠れる森の美女と言うタイトルで有名なグリム童話です。イラストはオタ・ヤネチェク。柔らかな色彩で描かれた幻想的なイラストが目を惹きます。全64ページ、2ページに一度程の割合でイラストがあります。


「Cista srdce」1962年

3,500円(税込3,780円)

ポーランドのお話のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。線画によるイラストは無く、全て幻想的で柔らかななタッチのイラストで構成されています。


「Panacek svicko」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

ヤネチェクが線画でイラストを描くと、擬人化された動物たちがよく登場します。それがコミカルで楽しいので、僕は個人的にはヤネチャクは線画イラストのほうが好きです。ちなみに、この絵本では犬とオッサンが線画でコミカルに描かれています。



「Nove rozpravky strycka remuse」1977年

3,500円(税込3,780円)

新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本の第2弾。ヤネチェク得意の線画が中心です。


「Princezna z tresnoveho kralovstvi」1989年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

「さくらんぼ王国のお姫様」というタイトルのこちらの絵本は、現在は違うイラストレーターによって復刻されているようですが、こちらはオタ・ヤネチェクのイラストによるもの。


「Princezna z tresnoveho kralovstvi」1975年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

「さくらんぼ王国のお姫様」というタイトル絵本。現在は違うイラストレーターによって復刻されていますが、こちらはオタ・ヤネチェクのイラストによるもの。


「Zpevnik」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。こんなテキストで勉強できるなんて本当にうらやましいですね。



「Jana」1967年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

アメリカの劇作家アーサー・ミラーが書いた絵本「ジェインのもうふ」のチェコ語翻訳版。イラストはオタ・ヤネチェクが担当しています。


「Stastny princ」1971年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

5,500円(税込5,940円)

オスカー・ワイルドの名作「しあわせな王子」のチェコ語版です。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェク。表紙のイラストのような幻想的なタッチから、線画の組み合わされたコミカルなイラストまで


「Pohadky a povidky」1971年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

ヤネチェクがイラストを担当する子供のための短編集です。オリジナルの1971年版。全60ページ、ほぼすべてのページにイラストがあります。


「Ptaci nasi Pratele」1990年

3,000円(税込3,240円)

チェコの写真家、カレル・プリツカの原作にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本です。タイトルの通りほとんどが鳥のイラストです。



「O lekari pingovi」1966年

2,000円(税込2,160円)

ボフミル・ジーハの「ドクター・ピング」というお話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本。水墨画のような筆のタッチで描かれたイラストが多く収録されています。


「Zpevacek z vonave meze」1979年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

オタ・ヤネチェクの得意分野、鳥のイラストが中心の絵本です。幻想的で美しいタッチのイラストと、クレヨンで描いたような、簡素なタッチのイラストの両方が楽しめる作品です。


「Jan Neruda detem」1962年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

5,000円(税込5,400円)

ヤン・ネルダの美しい詩に、同じくオタ・ヤネチェクの美しいイラストが添えられた一冊。小さなサイズながら、ザラつきのある厚手の紙に発色良く印刷されています。



「Au pays enchante des betes」1976年

3,000円(税込3,240円)

世界の民話シリーズとして日本でもかつて邦訳出版されていました。こちらはアルティアがお話を編集した「動物の国の民話」にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品です。


「Hudebni vychova3」1988年

3,500円(税込3,780円)

ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。小学校3年背向けで、童謡や楽器などの紹介がヤネチェクの幻想的なイラストで描かれています。


「Psi zivot」1959年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

ルドヴィーク・アシュケナジのお話にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当した一冊です。文庫本のような小さなサイズですが結構イラストは多め。


「Plachetnice」1963年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

2,500円(税込2,700円)

スペインの小説のチェコ語翻訳版です。扉と表紙カバーのほかにはイラストはありません。イラストはオタ・ヤネチェクが担当しています。色彩豊かな美しいイラストで本棚に飾って置くだけで絵になります。



「Ota Janecek obrazy - sochy」1975年(カタログ・サイン入り)

7,500円(税込8,100円)

1975年に開催されたオタ・ヤネチェクの作品展のカタログです。立体作品の展示もあったようです。扉のページにボールペン直筆でのサインがあります。


「Ota Janecek」 1973年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

4,000円(税込4,320円)

オタ・ヤネチェクの絵画と立体作品などを多数収録した作品集です。全216ページに初期の絵画作品を中心に75点収録。チェコ語・英語・ロシア語・ドイツ語・フランス語で、オタ・ヤネチェクの作品解説がされています。


「Zazracna muzika」1981年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

4,000円(税込4,320円)

オタ・ヤネチェクのボードブック「Zazracna muzika」1962年の1981年版でボードブックではなく再構成されています。



「Princ a zelva」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

トゥルンカとのコンビでおなじみ、チェコの詩人フランチシェク・フルビーンのお話にヤネチェクがイラストを描いています。26ページの中に、帽子を被ったカラス、フクロウ、表紙のフワフワ頭の鳥など、いろんな鳥が登場します。


「Halas detem」1957年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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チェコの有名な詩人、フランチシェク・ハラスの詩とともに、オタ・ヤネチェクの美しいイラストが楽しめる一冊。鳥を中心にそのほかにもさまざまな動物達が愛らしく、美しく描かれています。全70ページ全ての見開きにイラスト有り。オタ・ヤネチェクの絵本の中で一番のオススメです。


「Puf a Muf」1988年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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84年にブラチスラヴァのムラデーレター社から発売された絵本のチェコ語版。2匹の猫プフとムフのお話。この絵本は何人かのイラストレーターにより出版されていますが、中でも一番素晴らしいのがヤネチェクのバージョンです。



「Slabikar ABC」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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チェコ語の学習本や教科書の類は結構人気の商品ですが、その中でもこちらは超オススメの一冊。なぜならイラストを担当しているのがオタ・ヤネチェクだからです。


「Zobacek mi namalujte cervene」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク「鳥のうたにみみをすませば」

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「鳥のうたにみみをすませば」と言うタイトルで日本でも出版されていた絵本のチェコ語版。テキストを担当するのはチェコの有名な詩人、フランチシェク・ネピル。イラストはヤネチェクによるものです。


「Uspavanky」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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ヤネチェクらしい羊の線画が目を引く表紙の一冊。85ページ内に一面を使っての幻想的なイラストが10点以上。さらにとぼけた雰囲気の線画も満載。ほぼ全てのページでイラストを見られます。


「Ota Janecek obrazy」2003年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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オタ・ヤネチェクのアートワーク、特にファインアートよりのドローイング、彫刻などが60点ほど鮮やかな写真で紹介されています。



「Mysulin」1964年

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ヤネチェクがイラストを担当した絵本。ザラつきのある紙に鮮やかに印刷されています。トビラに描かれたタイポグラフィと組み合わされたカエルのイラストがかなりいい感じです。


「Bozena Nemcova povidky」1972年

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ボジェナ・ニェムツォヴァーのおとぎ話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した豪華な一冊です。サイズは小ぶりですが全364ページと言うボリューム。


「Pohadka o tom jak prisla kukacka o chocholku」1961年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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トゥルンカとのコンビでおなじみ、チェコの詩人フランチシェク・フルビーンのお話にヤネチェクがイラストを描いています。26ページの中に、帽子を被ったカラス、フクロウ、表紙のフワフワ頭の鳥など、いろんな鳥が登場します。


「Co dela v parku slunicko」1963年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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オタ・ヤネチェクの絵本の中でも個人的に最高だと思う作品がこちら。「公園のおひさま」です。 ほとんど見かけることがない上、状態の良いものがほとんど出てこないためコレクターズアイテムのようになっています。



「Pohadky a povidky」1978年

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ヤネチェクがイラストを担当する子供のための短編集です。オリジナルは1971年。全60ページ、ほぼすべてのページにイラストがあります。


「Rozpravky strycka remuse」1972年

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新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本。オタ・ヤネチェクの線画がかなりいい味を出しています。


「Sipkova ruzenka」 1999年

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タイトルを英訳すると「Sleeping Beauty」そう、もうわかりましたね。日本でも眠れる森の美女と言うタイトルで有名なグリム童話です。イラストはオタ・ヤネチェク。幻想的なイラストが目を惹きます。


「Anglicke pohadky1963年

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イギリスに伝わるおとぎ話を集めた本です。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェク。全370ページ!というボリュームに約60編の短いお話を収録。



「Nezvedeny kozlicek」1985年

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1949年にモスクワで発行された本のチェコ語翻訳版に、オタ・ヤネチェクが担当した絵本です。ボヤっとした温かみのある色彩のイラストやコミカルな線画のイラストが満載で、ヤネチェクの魅力がたっぷり詰まった絵本です。


「Pred usnutim」1976年

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「HALAS DETEM」の改編、改題版。初版から数えて5版目になります。日本でも「おやすみなさいのうた」と言うタイトルで翻訳出版されていました。


「Cimcirinek a chlapci」1967年

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ヤナーチェクのオペラ「利口な女狐ビストロウシカの物語」の作詞をした、ルドルフ・チェスノフリーデクの原作にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当しています。


「Slabikar ABC」1976-90年

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チェコ語の学習本や教科書の類は結構人気の商品ですが、その中でもこちらは超オススメの一冊。なぜならイラストを担当しているのがオタ・ヤネチェクだからです。



「Zpivame ve sboru」1985年

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「みんなで歌おう」と言った感じのタイトルのこちらは200曲以上もの歌と楽譜が収録された本です。挿絵をヤネチェクが担当しています


「Halas Detem」1954年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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チェコの有名な詩人、フランティシェク・ハラスの詩とともに、ヤネチェクの美しいイラストが楽しめる一冊。鳥を中心にそのほかにもさまざまな動物達が愛らしく、美しく描かれています。


「Kam chodi slunce spat」1963年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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少し小さめのサイズの絵本で、ラジスラフ・ドヴォジャークの美しい詩にオタ・ヤネチェクが優しいイラストをつけています。全48ページ、ページ一面を使ったイラストが8点。


「Ziva abeceda」1978年

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子供用の知育教材で小学校一年生向けの教材で全48ページ、全てのページにイラストがあります。痛みはあるものの、激しいページの破れなどはありません。ただ、やはり教材と言うだけあり、書き込みなどは多数あります。



「Pocitadlo」2004年

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オタ・ヤネチェクとフランチシェク・ハラスという黄金コンビによる絵本。数え歌のような内容になっていて、1から10まで、各ページに数字が隠れています。


「Cimcirinek a chlapci」1973年

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ヤナーチェクのオペラ「利口な女狐ビストロウシカの物語」の作詞をした、ルドルフ・チェスノフリーデクの原作にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当しています。実は以前に1967年の新書版を紹介しましたが、こちらはJiskrickyシリーズ版で


「Zahada zluteho jednorozce」 1961年

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1957年にロンドンで出版されたウィリアム・メインの作品のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。


「Svatek neposluchu」1974年

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「SLABIKAR ABC」のようなクレヨンで書いたような簡素なタッチのものから、幻想的なタッチまで振れ幅の大きなイラストが楽しめる一冊です。



「Stribrak a ja」1966年

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日本でも翻訳され出版されている、スペインの詩人ヒメネスの名作、「プラテーロとわたし」に、オタ・ヤネチェクがイラストを担当した一冊


「Z modre konvicky prsi na zofint」1962年

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ラジスラフ・ドヴォジャークの美しい詩にオタ・ヤネチェクが優しいイラストをつけています。全56ページ、ページ一面を使ったイラストが15点。全ての見開きにイラストがあります。見開きのイラストもとても美しく、ヤネチェクファンならぜひ押さえておきたい一冊です。


「Rozpravky strycka remuse」1959年

soldout

新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本。オタ・ヤネチェクの線画がかなりいい味を出しています。


「Kraska a zvire」1972年

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フランチシェク・フルビーンによる「美女と野獣」イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。テキストは戯曲のような構成になっており、ページ一面を使ったイラストが6点描かれています。全82ページ。



「Panna」1963年

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フランスの哲学者・作家ヴォルテールの作品にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品。ヤネチェクには珍しく、コラージュを使った色鮮やかなアートワークが収録されいます。


「Zena」1971年

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オタ・ヤネチェクが描くヌードデッサンの画集です。小説の挿絵などで数点描かれたりしている物はありますが、こちらは全80ページ、ほぼ全てのページにイラストが描かれています。


「Zpevnik 4」1974年

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ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。以前64年版を紹介しましたが、こちらは74年版。収録されている曲を担当しているのはパツォウスカーのこの絵本でもおなじみのイルヤ・フルニーク。


「Stribrak a ja」(B)1966年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

soldout

日本でも翻訳され出版されている、スペインの詩人ヒメネスの名作、「プラテーロとわたし」に、オタ・ヤネチェクがイラストを担当した一冊


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