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「Ota Janecek obrazy - sochy」1975年(カタログ・サイン入り)

7,500円(税込8,100円)

1975年に開催されたオタ・ヤネチェクの作品展のカタログです。立体作品の展示もあったようです。扉のページにボールペン直筆でのサインがあります。


「Psi zivot」1959年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

ルドヴィーク・アシュケナジのお話にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当した一冊です。文庫本のような小さなサイズですが結構イラストは多め。


「Hudebni vychova3」1988年

3,500円(税込3,780円)

ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。小学校3年背向けで、童謡や楽器などの紹介がヤネチェクの幻想的なイラストで描かれています。


「Au pays enchante des betes」1976年

3,000円(税込3,240円)

世界の民話シリーズとして日本でもかつて邦訳出版されていました。こちらはアルティアがお話を編集した「動物の国の民話」にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品です。



「Bozena Nemcova povidky」1972年

3,000円(税込3,240円)

ボジェナ・ニェムツォヴァーのおとぎ話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した豪華な一冊です。サイズは小ぶりですが全364ページと言うボリューム。


「Jan Neruda detem」1962年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

5,000円(税込5,400円)

ヤン・ネルダの美しい詩に、同じくオタ・ヤネチェクの美しいイラストが添えられた一冊。小さなサイズながら、ザラつきのある厚手の紙に発色良く印刷されています。


「O lekari pingovi」1966年

2,000円(税込2,160円)

ボフミル・ジーハの「ドクター・ピング」というお話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本。水墨画のような筆のタッチで描かれたイラストが多く収録されています。



「Ptaci nasi Pratele」1990年

3,000円(税込3,240円)

チェコの写真家、カレル・プリツカの原作にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した絵本です。タイトルの通りほとんどが鳥のイラストです。


「Jana」1967年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

アメリカの劇作家アーサー・ミラーが書いた絵本「ジェインのもうふ」のチェコ語翻訳版。イラストはオタ・ヤネチェクが担当しています。


「Zpevnik」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。こんなテキストで勉強できるなんて本当にうらやましいですね。


「Slabikar ABC」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,700円(税込3,996円)

チェコ語の学習本や教科書の類は結構人気の商品ですが、その中でもこちらは超オススメの一冊。なぜならイラストを担当しているのがオタ・ヤネチェクだからです。



「Nove rozpravky strycka remuse」1977年

3,500円(税込3,780円)

新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本の第2弾。ヤネチェク得意の線画が中心です。


「Panacek svicko」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

ヤネチェクが線画でイラストを描くと、擬人化された動物たちがよく登場します。それがコミカルで楽しいので、僕は個人的にはヤネチャクは線画イラストのほうが好きです。ちなみに、この絵本では犬とオッサンが線画でコミカルに描かれています。


「Cista srdce」1962年

3,500円(税込3,780円)

ポーランドのお話のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。線画によるイラストは無く、全て幻想的で柔らかななタッチのイラストで構成されています。


「Sipkova ruzenka」 1979年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

4,500円(税込4,860円)

眠れる森の美女と言うタイトルで有名なグリム童話です。イラストはオタ・ヤネチェク。柔らかな色彩で描かれた幻想的なイラストが目を惹きます。全64ページ、2ページに一度程の割合でイラストがあります。



「Zazracna muzika」1962年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

soldout

オタ・ヤネチェクの珍しいボードブックです。1962年の作品でザラつきのある紙に美しい印刷が施されています。本棚に飾るだけでも素敵な一冊です。


「Plachetnice」1963年

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スペインの小説のチェコ語翻訳版です。扉と表紙カバーのほかにはイラストはありません。イラストはオタ・ヤネチェクが担当しています。色彩豊かな美しいイラストで本棚に飾って置くだけで絵になります。


「Pred usnutim」1981年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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「HALAS DETEM」の改編、改題版。初版から数えて6版目になります。日本でも「おやすみなさいのうた」というタイトルで翻訳出版されていました。


「Pohadky a povidky」1975年

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ヤネチェクがイラストを担当する子供のための短編集です。全60ページ、ほぼすべてのページにイラストがあります。



「Den Schnabel maly mir rot」1980年

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「Zobacek Mi Namalujte Cervene」のフランス語版です。チェコ語版とは装丁デザインが違いますが、チェコ語版の表紙のイラストももちろん収録されています。テキストを担当するのはチェコの有名な詩人、フランチシェク・ネピル。イラストはオタ・ヤネチェクによるものです。


「Nejmensi vetrny zamek」1967年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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ラジスラフ・ドヴォジャークの美しい詩にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品というのはいくつかあるのですが、こちらはそれらの作品をまとめて編集した一冊。


「Vole, pinceau, vole」1980年

soldout

「Zobacek Mi Namalujte Cervene」のフランス語版です。チェコ語版とは装丁デザインが違いますが、チェコ語版の表紙のイラストももちろん収録されています。テキストを担当するのはチェコの有名な詩人、フランチシェク・ネピル。イラストはオタ・ヤネチェクによるものです。


「Umelecke profily Ota Janecek」1989年 オタ・ヤネチェク 画集

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オタ・ヤネチェクのアートワーク、ファインアートよりのドローイングや彫刻など、更に絵本でもおなじみのイラストなどが鮮やかな写真で紹介されています。



「Cimcirinek a chlapci」1959年

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ヤナーチェクのオペラ「利口な女狐ビストロウシカの物語」の作詞をした、ルドルフ・チェスノフリーデクの原作にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当しています。


「鳥のうたにみみをすませば」1983年

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「鳥のうたにみみをすませば」お話画集シリーズとして佑学社から発行された作品です。チェコ語版とは装丁デザインが違いますが、チェコ語版の表紙のイラストももちろん収録されています。


「動物の国の民話」1978年

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世界の民話シリーズとして日本でもかつて邦訳出版されていました。こちらはアルティアがお話を編集した「動物の国の民話」にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品です。


「Basnicky almanach」1955年

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1954年版の詩の年鑑です。ネズヴァルをはじめ、サイフェルトやフルビーン、イジー・コラーシュら素晴らしいメンツの詩が収録されています



「Pohadky a povidky o zviratkach」1953年

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1953年のオタ・ヤネチェクがイラストを担当する動物のお話、と言っても、カエル、ヘビなどがカラーイラストとなかなか個性的です。


「Zpevnik3」1964年

soldout

ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。小学校3年背向けで、童謡や楽器などの紹介がヤネチェクの幻想的なイラストで描かれています。


「Papezka Jana」1967年

soldout

ボジェナ・ニェムツォヴァーのおとぎ話にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した豪華な一冊です。サイズは小ぶりですが全364ページと言うボリューム。


「Zobacek mi namalujte cervene」1983年ネピルサイン本

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「鳥のうたにみみをすませば」と言うタイトルで翻訳され、日本でも出版されていた絵本のチェコ語オリジナル版。トビラには原作者でチェコの有名な詩人、フランチシェク・ネピルのサインが書かれています。



「Za oknem laterna magika」1963年

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ズデニェク・クリエベルの短いお話が18編収録された絵本。イラストをオタ・ヤネチェクが担当しています。ヤネチェク独特の柔らかな色使いと、クレヨンのような画材でシンプルに描かれたイラストがマッチした絵本です。


「O loupezniku selivanovi」1973年

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旧ソ連で発行された本のチェコ語翻訳版。イラストをオタ・ヤネチェクが担当しています。犬、鳥、そしてオッサン。全てが幻想的に描かれています。


「Stribrak a ja」(B)1966年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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日本でも翻訳され出版されている、スペインの詩人ヒメネスの名作、「プラテーロとわたし」に、オタ・ヤネチェクがイラストを担当した一冊


「Mysulin」1964年

soldout

ヤネチェクがイラストを担当した絵本。ザラつきのある紙に鮮やかに印刷されています。トビラに描かれたタイポグラフィと組み合わされたカエルのイラストがかなりいい感じです。



「Zpevnik 4」1974年

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ヤネチェクがイラストを手がけた音楽の教本。以前64年版を紹介しましたが、こちらは74年版。収録されている曲を担当しているのはパツォウスカーのこの絵本でもおなじみのイルヤ・フルニーク。


「Zena」1971年

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オタ・ヤネチェクが描くヌードデッサンの画集です。小説の挿絵などで数点描かれたりしている物はありますが、こちらは全80ページ、ほぼ全てのページにイラストが描かれています。


「Panna」1963年

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フランスの哲学者・作家ヴォルテールの作品にオタ・ヤネチェクがイラストを担当した作品。ヤネチェクには珍しく、コラージュを使った色鮮やかなアートワークが収録されいます。


「Kraska a zvire」1972年

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フランチシェク・フルビーンによる「美女と野獣」イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。テキストは戯曲のような構成になっており、ページ一面を使ったイラストが6点描かれています。全82ページ。



「Rozpravky strycka remuse」1959年

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新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本。オタ・ヤネチェクの線画がかなりいい味を出しています。


「Z modre konvicky prsi na zofint」1962年

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ラジスラフ・ドヴォジャークの美しい詩にオタ・ヤネチェクが優しいイラストをつけています。全56ページ、ページ一面を使ったイラストが15点。全ての見開きにイラストがあります。見開きのイラストもとても美しく、ヤネチェクファンならぜひ押さえておきたい一冊です。


「Zpevacek z vonave meze」1979年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

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オタ・ヤネチェクの得意分野、鳥のイラストが中心の絵本です。幻想的で美しいタッチのイラストと、クレヨンで描いたような、簡素なタッチのイラストの両方が楽しめる作品です。


「Stribrak a ja」1966年

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日本でも翻訳され出版されている、スペインの詩人ヒメネスの名作、「プラテーロとわたし」に、オタ・ヤネチェクがイラストを担当した一冊



「Svatek neposluchu」1974年

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「SLABIKAR ABC」のようなクレヨンで書いたような簡素なタッチのものから、幻想的なタッチまで振れ幅の大きなイラストが楽しめる一冊です。


「Zahada zluteho jednorozce」 1961年

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1957年にロンドンで出版されたウィリアム・メインの作品のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。


「Cimcirinek a chlapci」1973年

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ヤナーチェクのオペラ「利口な女狐ビストロウシカの物語」の作詞をした、ルドルフ・チェスノフリーデクの原作にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当しています。実は以前に1967年の新書版を紹介しましたが、こちらはJiskrickyシリーズ版で


「Pocitadlo」2004年

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オタ・ヤネチェクとフランチシェク・ハラスという黄金コンビによる絵本。数え歌のような内容になっていて、1から10まで、各ページに数字が隠れています。



「Ota Janecek obrazy」2003年

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オタ・ヤネチェクのアートワーク、特にファインアートよりのドローイング、彫刻などが60点ほど鮮やかな写真で紹介されています。


「Ziva abeceda」1978年

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子供用の知育教材で小学校一年生向けの教材で全48ページ、全てのページにイラストがあります。痛みはあるものの、激しいページの破れなどはありません。ただ、やはり教材と言うだけあり、書き込みなどは多数あります。


「Uspavanky」1983年

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ヤネチェクらしい羊の線画が目を引く表紙の一冊。85ページ内に一面を使っての幻想的なイラストが10点以上。さらにとぼけた雰囲気の線画も満載。ほぼ全てのページでイラストを見られます。


「Kam chodi slunce spat」1963年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

soldout

少し小さめのサイズの絵本で、ラジスラフ・ドヴォジャークの美しい詩にオタ・ヤネチェクが優しいイラストをつけています。全48ページ、ページ一面を使ったイラストが8点。



「Pohadky a povidky」1971年

soldout

ヤネチェクがイラストを担当する子供のための短編集です。オリジナルの1971年版。全60ページ、ほぼすべてのページにイラストがあります。


「Stastny princ」1971年

soldout

オスカー・ワイルドの名作「しあわせな王子」のチェコ語版です。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェク。表紙のイラストのような幻想的なタッチから、線画の組み合わされたコミカルなイラストまで


「Halas Detem」1954年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

soldout

チェコの有名な詩人、フランティシェク・ハラスの詩とともに、ヤネチェクの美しいイラストが楽しめる一冊。鳥を中心にそのほかにもさまざまな動物達が愛らしく、美しく描かれています。


「Zpivame ve sboru」1985年

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「みんなで歌おう」と言った感じのタイトルのこちらは200曲以上もの歌と楽譜が収録された本です。挿絵をヤネチェクが担当しています



「Slabikar ABC」1976-90年

soldout

チェコ語の学習本や教科書の類は結構人気の商品ですが、その中でもこちらは超オススメの一冊。なぜならイラストを担当しているのがオタ・ヤネチェクだからです。


「Cimcirinek a chlapci」1967年

soldout

ヤナーチェクのオペラ「利口な女狐ビストロウシカの物語」の作詞をした、ルドルフ・チェスノフリーデクの原作にオタ・ヤネチェクが挿絵を担当しています。


「Pred usnutim」1976年

soldout

「HALAS DETEM」の改編、改題版。初版から数えて5版目になります。日本でも「おやすみなさいのうた」と言うタイトルで翻訳出版されていました。


「Zobacek mi namalujte cervene」1983年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク「鳥のうたにみみをすませば」

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「鳥のうたにみみをすませば」と言うタイトルで日本でも出版されていた絵本のチェコ語版。テキストを担当するのはチェコの有名な詩人、フランチシェク・ネピル。イラストはヤネチェクによるものです。


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