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「Jak vodnici udobrili sumce」1981年

3,500円(税込3,780円)

ボフミル・ジーハとクドゥラーチェクのコンビ。80ページほどの絵本内に大きなイラストが12点ほど。そのうち3点はページの両面を使った大きなイラストです。緑、青、黒といった色を多用しているのにクドゥラーチェクのタッチだと暖かく感じてしまいます。


「Leonek a Lev」1982年

2,000円(税込2,160円)

ポーランドの作家・詩人ワンダ・ホトムスカーの絵本で、1976年に発行されたものをチェコ語に翻訳した作品です。表紙のライオンはムスっとしているのか、寂しげなのか、どちらともつかないような表情ですが、見開きにはかなりかわいくデフォルメされた姿が。


「Pohadka o stare tramvaji」1979年

3,000円(税込3,240円)

プラハを訪れると目に付くのが、美しい街並み・建物ですが、路面電車が縦横無尽に走り回ってるのも非常に目につきます。表紙のイラストからもわかるように、路面電車のお話です。路面電車に顔があります。


「Klaun Ferdinand a raketa」1987年

3,500円(税込3,780円)

KLAUN FERDINAND A RAKETAの写真絵本では無く、イラスト版です。50ページにイラストが30点弱とかなり多目です。この脱力感のあるイラストはインドジーフ・コヴァジーク。



「Cirkus u tri slunecnic」1986年

3,500円(税込3,780円)

可愛らしいイラスト、というのが第一印象ですが、図形を組み合わせたような独特のタッチ、大胆な構図など、見れば見るほどグラフィック的にも面白いイラストの作家です。


「Kocka a cert」1974年 ズデニェク・クジェルカ Zdenek Kudelka

5,000円(税込5,400円)

アイルランドの有名な作家ジェームス・ジョイスの童話「猫と悪魔」のチェコ語版です。 ズデニェク・クジェルカによるコラージュと版画のようなアートワークが素晴らしくチェコでも人気の一冊です。


「Utekl nakresleny pes aneb dobrodruzstvi s cernou tuzkou」1964年 Jiri Tichy イジー・チヒー

5,500円(税込5,940円)

「描いた犬が逃げた、あるいは黒鉛筆との冒険」という長いタイトルの絵本。そのタイトルからも想像できますが、紙に落書きで犬を書いていたら、その犬が勝手に動き回ってしまい・・・


「Petr, ja a atomy」1965年

3,500円(税込3,780円)

科学、原子について勉強するための本です。84ページ、ほぼ全ての見開きにイラスト、もしくは写真があります。イラストを担当しているのはコミカルなイラストから写実的なイラストまで、綺麗な色使いで描くドブロスラフ・フォル。



「Rukulibam dobry den」1963年 Dobroslav Foll ドブロスラフ・フォル

4,500円(税込4,860円)

「あいさつ」をテーマにした絵本です。イラストを担当するドブロスラフ・フォルは様々な絵本の装丁やグラフィックの監修などを手掛けていますが、自身でもいくつか絵本を書いています。学習的な内容やしつけの絵本が多く、この絵本も例に漏れずそういった内容です。


「Ostruvek zelena bota」1974年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォウスカー

5,000円(税込5,400円)

「緑靴島」という不思議なタイトルの絵本です。表紙にはブーツ上部が鳥の頭になっている強烈なイラストが描かれています。インパクトあるイラストと色使いを見ただけでクヴィエタ・パツォウスカーの作品であることはすぐにわかります。


「Kamzik」1988年

2,500円(税込2,700円)

「カモシカ」と題されたこちらの絵本はイジー・クラースルによるもので、カモシカや、その他の動物が躍動感豊かに描かれています。イラストは全て淡色の水墨画タッチです。


「Mala vanocni povidka」1966年 Hana Stepanova ハナ・シュチェパーノヴァー

3,700円(税込3,996円)

ルドヴィーク・アシュケナジーによるクリスマスのお話。最初の見開きでは涙を流しているイラストが描かれていますが、最後の見開きでは家族揃ってニッコリ笑顔です。イラストはハナ・シュチェパーノヴァー。



「Karlicka a bily konik」1968年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォフスカー

5,000円(税込5,400円)

1960年にスロベニアで発行された絵本のチェコ語翻訳版。クヴィエタ・パツォウスカーが、赤と緑を多用したイラストを描く以前のタッチが楽しめる絵本です。コラージュによるアートワークも少し見られます。


「Nevyplazuj jazyk na lva」1986年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォウスカー

5,500円(税込5,940円)

パツォウスカーの作品にしては珍しい線描によるモノクロのイラストで構成された絵本です。とはいえパツォウスカーらしさはモノクロでもしっかりと表現されています。


「Kdo ma modry domecek」 1969年

2,500円(税込2,700円)

60ページ内に40点を超えるイラストが描かれています。赤、緑、青の3色だけで描かれるリブシェ・ロスコトヴァーさん独特のイラストは、なんだか適当に描かれたようなぞんざいなタッチですが(笑)


「Rikatka malovana na vratka」1984年

3,000円(税込3,240円)

ミロシュ・ホランスキーの詩51篇にイラストが付けられています。ほぼ全ての見開きにイラストがあります。かわいい動物から、かわいく無い動物まで満載です。たまに目がマジの動物もいて面白いですよ。



「Sipkova ruzenka」 1979年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

4,500円(税込4,860円)

眠れる森の美女と言うタイトルで有名なグリム童話です。イラストはオタ・ヤネチェク。柔らかな色彩で描かれた幻想的なイラストが目を惹きます。全64ページ、2ページに一度程の割合でイラストがあります。


「Cista srdce」1962年

3,500円(税込3,780円)

ポーランドのお話のチェコ語翻訳版。イラストを担当するのはオタ・ヤネチェクです。線画によるイラストは無く、全て幻想的で柔らかななタッチのイラストで構成されています。


「Panacek svicko」1964年 Ota Janecek オタ・ヤネチェク

3,500円(税込3,780円)

ヤネチェクが線画でイラストを描くと、擬人化された動物たちがよく登場します。それがコミカルで楽しいので、僕は個人的にはヤネチャクは線画イラストのほうが好きです。ちなみに、この絵本では犬とオッサンが線画でコミカルに描かれています。


「Zlatohlavek」1975年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

4,200円(税込4,536円)

ヤン・クドゥラーチェクといえば海の生物や河童という図式が頭に浮かびますが、こちらは子供と犬や猫といった動物がとてもかわいらしく描かれています。



「Destova vila」1973年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

6,300円(税込6,804円)

日本でも佑学社から、「雨ひめさまと火おとこ」というタイトルで発売されていたテオドル・シュトルムの名作に、クドゥラーチェクがあまりにも美しすぎるイラストをつけています。


「Jakub a babileto」(あき みつけた)1976年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

7,000円(税込7,560円)

ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビ。日本では「あき みつけた」というタイトルで発売していました。


「Svatky krasne hvezdy」1988年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,000円(税込3,240円)

フランチシェク・コジークの小説にヤン・クドゥラーチェクが挿絵を担当しています。全185ページにモノクロのカットが12点。両方の見返しに美しいカラーイラスト(表裏、別)があります。


「Jozifek a ryby」1986年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,700円(税込3,996円)

ギョロ目の魚、緑色と言うキーワードで思いつくのは、もちろんヤン・クドゥラーチェク。特にこちらの絵本は全ての見開きに両面を使ってイラストが大きく描かれており、クドゥラーチェクのファンには非常にオススメです。



「Cap」1979年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

5,500円(税込5,940円)

ミレナ・ルケショヴァーとヤン・クドゥラーチェクの黄金コンビが送る「Cap」コウノトリのお話です。表紙もかなりのインパクトですが、中身だって、色彩豊かに独特のあたたかいタッチで描かれています。


「Kloucek smitko」1988年 Jan Kudlacek ヤン・クドゥラーチェク

3,500円(税込3,780円)

1980年に国際アンデルセン賞を受賞し、アルバトロスの所長も努めていたボフミル・ジーハの原作にヤン・クドゥラーチェクがイラストを担当した絵本。


「Zahrada」(SK)1982年

4,500円(税込4,860円)

ふしぎな庭」という邦訳本で日本でもほるぷ出版から発売(現在は絶版)されていた、トゥルンカの代表作。スロヴァキア語版です。1968年にはこの作品で国際アンデルセン賞を受賞しています。


「Motyl pro tebe」1983年 Mirko Hanak ミルコ・ハナーク

4,500円(税込4,860円)

ミレナ・ルケショヴァーのお話にミルコ・ハナークがイラストを担当した絵本。数あるハナークの絵本の中でも、非常に人気の高い絵本です。



「Hodina modrych slonu」1968年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォウスカー

4,000円(税込4,320円)

68年のSNDK版。表紙のデザインが異なりますが、ページ数やサイズはまったく一緒です。こちらの絵本でもおなじみのオタ・ホフマンの原作にパツォウスカーがイラストを担当しています。


「Sisa kysela」1988年

2,500円(税込2,700円)

80年代に描かれたアドルフ・ボルンのイラストは、アメリカのカトゥーンアニメのようなタッチで、絵本と言うよりはマンガの要素のほうが強いような気がします。


「Broukalo si deset brouku」1974年

3,000円(税込3,240円)

表紙のイラストを担当するヤン・クビーチェクをはじめ、スタニスラフ・ドゥダ、クヴィエタ・パツォウスカー、ミロシュ・ネズヴァドヴァ、インドジーフ・コヴァジークなどの豪華メンツが送るオムニバス絵本です。


「Hup a Hop」1972年

3,500円(税込3,780円)

イジー・カフカの原作にミロシュ・ノルがイラストを担当するお話「お猿の航海士フップとホップ」です。写真絵本のバージョンもありますがこちらはイラストのバージョン。



「Nove rozpravky strycka remuse」1977年

3,500円(税込3,780円)

新聞記者のジョーエル・チャンドラー・ハリスがアメリカの黒人たちに伝わる子供のための話、歌などを集めた絵本の第2弾。ヤネチェク得意の線画が中心です。


「Neulet, ptacku」1981年 Mirko Hanak ミルコ・ハナーク

4,000円(税込4,320円)

表紙に描かれた手のひらにチョコンと鳥をのせた女の子のイラストが印象的な絵本。ミレナ・ルケショヴァーの詩にミルコ・ハナークがイラストを担当した作品です。


「Julia Jurenita」1966年 Adolf Hoffmeister アドルフ・ホフマイステル

5,000円(税込5,400円)

ソビエト出身ユダヤ系の作家、イリヤ・エレンブルクの作品にアドルフ・ホフマイステルがアートワークを担当した一冊。


「alan v anglii」1971年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォフスカー

8,500円(税込9,180円)

タワーブリッジ、ハイドパーク、衛兵といったイギリス名物がパツォウスカー独特のイラスト・コラージュで紹介されています。裏表紙には衛兵がズラーッと、これでもか!というほどに並んでいます。



「Kluci a holky z nasi skolky」1982年 Karel Franta カレル・フランタ

4,500円(税込4,860円)

表紙のイラストからも、かわいいイラストが満載なんだろうな。という予想が付きますが期待をまったく裏切りません。全77ページ、ほぼ全ての見開きにカラーイラスト有。フランタの魅力満載です。


「Ja a muj kamarad」1967年 Olga Pavalova オルガ・パヴァロヴァー

5,000円(税込5,400円)

1960年にモスクワで発行された絵本のチェコ語翻訳版です。「私と私のおともだち」というタイトルどおり、表紙には仲良さげな子どもが4人向こうを向いています


「Hodina modrych slonu」1981年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォフスカー

4,500円(税込4,860円)

オタ・ホフマンの原作にクヴィエタ・パツォウスカーがイラストを担当しています。イラストは全部で20点。うちカラーイラストが4点になります。


「Napady pana Aprila」1961年 Vladimir Fuka ヴラジミール・フカ

6,500円(税込7,020円)

エイプリルフールのアイデアというようなタイトルで、チェコの詩人、イジー・コラーシュの短い文章にチェコ・アヴァンギャルドの巨匠ウラジミール・フカがイラストを担当しています



「Po rozvodu」1984年 Kveta Pacovska クヴィエタ・パツォフスカー

4,500円(税込4,860円)

Knihovnicka VlastyというシリーズのA5サイズほどの小さめの小説で、ページ一面を使ってのイラストが13点あります。どれもパツォウスカーらしさ満載のイラストです。


「Nemecke pohadky sedmikraska」1984年

3,500円(税込3,780円)

「ドイツの物語 ひなぎく」というタイトルの童話集。1960年が初版ですがこちらは84年版。なんとページ数は400ページと言うボリュームです。


「Tajny lodni denik」1966年 Jan Schmid ヤン・シュミット

10,000円(税込10,800円)

「秘密の航海日誌」とチェコ語で書かれたこの本は、その名の通り航海日誌を模して作られています。イラストやコラージュというものを超越した何かがこの本にはあります。


「Ledni medved fram」1975年

2,500円(税込2,700円)

とぼけた表情の白熊がかわいいこちらの絵本は、ルーマニア絵本のチェコ語翻訳版です。イラストはほとんどがモノクロの線画で、15点。ページ一面を使ったカラーイラストは4ページ。



「Kazdy ma nekoho」1978年

2,500円(税込2,700円)

表紙のようなかわいいイラストや、結構リアルに描かれた赤ちゃんのイラストなどが大小合わせて15点。教科書などの出版でおなじみのSPNから発行されています。


「Maly spalicek pohadek」1987年

3,500円(税込3,780円)

赤いパラソルでふざけたオッサンが空から降ってくる。という内容ではなく、15編のお話、それも赤ずきんや白雪姫といった有名なお話が収録された1冊です。


「Adelka zvoncekova」1981年

2,500円(税込2,700円)

カラフルな色使いのイラストが目を引く絵本です。人物だけは結構リアルなタッチで描かれています。ブラチスラヴァのムラデーレター社発行。


「Prijede cirkus!」1988年

3,000円(税込3,240円)

1980年にモスクワで発行された絵本のチェコ語翻訳版です。サーカスという内容ならではなのか、コミカルな動物たちのイラストが満載です。



「Vitek je zase doma」1974年

2,500円(税込2,700円)

アドルフ・ボルンとボフミル・ジーハによるビーテクシリーズです。日本でも「ビーテクとなかまたち」というタイトルで翻訳され出版されていました。こちらはチェコ語オリジナル版になります。


「Prastene pohadky」1965年 Bohumil Stepan ボフミル・シュチェパーン

7,300円(税込7,884円)

「狂ったお話」という衝撃的なタイトルのこちらは、ボフミル・シュチェパーンの代表的な絵本です。コラージュなどが効果的に使われ、かわいいだけでなくタイトル通り少し毒のある作品に仕上がっています。


「Koulej se, slunicko, kutalej」1976年

3,500円(税込3,780円)

「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。初版は1961年(表紙のデザインが異なります。)ですが、こちらは88年版。長く愛され続ける名作絵本です。


「Pohadky z parezove chaloupky Kremilka a Vochomurky」1981年 Zdenek Smetana ズデニェク・スメタナ

2,500円(税込2,700円)

二人の妖精のお話。キャラクターを見ただけで「ピン」とくるあなたはチェコ絵本通。イラストはアニメーション監督としても有名なズデニェク・スメタナです。



「Bleska a veska」1970年

3,000円(税込3,240円)

チェコの有名な作家、ヤン・ヴェリフのお話にボフミル・ヴァシャークがイラストを担当した絵本です。チェコ絵本には有名なイラストレーターが手がけたものでなくても素晴らしい絵本がたくさんあります。


「O chvastavem steneti」1964年

7,500円(税込8,100円)

犬の写真絵本。というと真っ先に思い浮かぶのはダーシェンカ。しかしこちらの写真絵本もなかなかのものです。というかチェコでは結構有名な本なんです。ただかわいいだけの写真があるだけではなく、コラージュなどのアートワークも優れています。


「O upovidanem brankari」1965年 Josef Palecek ヨゼフ・パレチェク

3,700円(税込3,996円)

これがパレチェク?と思わず目を疑うレアな一冊。絵本というよりは挿絵だからなのか、年代が古いからなのか、サインペンで書いたようなイラストは今のパレチェクさんのタッチからは想像もできません。


「Koulej se, slunicko, kutalej」1966年 Jiri Trnka イジー・トゥルンカ

4,000円(税込4,320円)

「ころがれ、お日さま、まわれ」というタイトルで、チェコの詩人ズデニェク・クリーベルの詩集にトゥルンカがイラストをつけています。80ほどの詩にイラストが約100点。170ページほとんどの見開きにイラストがあります。初版は1961年ですが、こちらは66年版。



「Byli jednou dva」1964年

3,000円(税込3,240円)

人気・評価が共に高いイラストレーター、ヤン・クビーチェクの絵本です。少しサイズは小さめですが、クビーチェクらしい切り絵のようなタッチ、そして写真とのコラージュなどが効果的に使われ面白い絵本になっています。


「Duha a jelen stovka」1966年 Jan Kubicek ヤン・クビーチェク

3,700円(税込3,996円)

ヴァーツラフ・チトゥヴルテクのお話にヤン・クビーチェクがイラストを担当した絵本です。クビーチェクの作品の中でも特に人気の一冊。切り絵のようなタッチとコラージュによるアートワークが駆使された、かわいらしいイラストが満載です。


「Nasel kohoutek v trave prstynek」1978年

2,000円(税込2,160円)

ニワトリが指輪を見つけて彼女にプレゼントしようとするのですが、邪悪なおばさんに横取りされてしまいます。邪悪なおばさんに仕返しをして一件落着というお話ですが、注目すべきは邪悪なおばさんの顔。


「Laris Ridibundus」1965年

3,000円(税込3,240円)

表題作を含む17の短編が収録された絵本。表紙のデザインもなかなかの物ですが、中のイラストもとても素晴らしく、とても面白い絵本です。


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